-
太陽光が地球への到達する時間は、計算上8分20秒ですが…
実際は8分17〜19秒で到達しています。
この差って、何!?
光より、速いしャ
-
今日は帰宅後ヒサビサに仮眠したんで頭ス〜ッキリww。
なんで、俺の式の一部(タブン疑問の!?)を簡単に説明しときます。
μ速/s=(1(s)÷0.00243507876(s))×730(km)
=299784.964655(km)
ですが…、昨夜アップのコノ代入値にミスがぁ〜f^_^;。
《実測値Aでμ速計算》と書きながら、↑には《光速0.0025%増》の方で計算してますた…(爆)。なので↑式は、
μ速/s=(1(s)÷0.00243495789(s))×730(km)
=299799.845819(km)
が正解です、m(__)m。
で…、μニュートリノが730km進む時間は上式の様に光が730km進む時間マイナス60nsで出ます…よね。
てぇ事で一秒間を算出のμの730km到達時間で割れば、一秒間で730kmを何回行けるかが解る!…?と考えた訳です!(先のミス、30cm×60ns的思考!?w)。
結果、μは730kmの距離を410.684720301回(モチ↑訂正版w)も、一秒の間に進める事が解りました。
(光は410.674600834回)
後は、回数/s×730kmで、
μ速(km)/s(一秒間に進む距離)が出る事と成り、計算精度を揃える為にも同様に光速(km)/sを計算、そしてμ速>光速の差、
μ速(299799.845819(km/s))−光速(299792.458608(km/s))
=7.387211(km/s)
小数点第二位以下四捨五入〜で、
=7.4(km/s)d( ^ω^ )♪
スマイルサン、それは…、タブン…、地球の回りを包んでいる(とされる(昔に本で読んだw))電子の膜・ヴァンアレイン帯の影響か…!?、計測時計の誤差か…!?(デカ過ぎ〜)、ウンモ星人の悪戯!?ww…!?Ooo(?。?)y−~~~。
m(__)m長〜々と失礼致しました。
-
私はジャイケルさんの文章をそのまんま計算してるだけなので、それが間違えてると私も間違えてる事になります(笑)
で、太陽の?差はたぶん…
とりあえず、
太陽の距離
【約1億5000万km】で
光の速度が
【299792.458km/秒】とします。
これで計算すると
=500.346143秒
=8.33910238分
=【8分20.3461428秒】
で、正確な平均距離は
1億4959万***kmだそうです(Wikipediaによると)。
万より下まで数字がありますが、メンドクセーので万で区切ります(笑)
これで計算すると
=498.97853秒
=8.31630883分
=【8分18.9785298秒】
になります。
太陽がもっとも地球に近付くのは1月で、
1億4710万kmだそうです。
これで計算すると
=490.672784秒
=8.17787973分
=【8分10.6727838秒】
…!?
と、さらに速くなる
太陽がもっとも遠ざかるのが7月で、
1億5210万kmだそうです。
すると1分20秒超えますね
この違いでは?
-
あら?…
┌(_Α_┌)┐
爽やか
-
グロ子さん!、爽や●スマイル氏よりの謎に対しては↑な解(カナリの確率で正解と思い升!?)を導いてる癖に、今後の雑誌ニュー●ンやサイ●ンス誌面をも賑わすであろう(←スルーしてたりw)、今回の棚ぼた超光速!?μ実験に付いては、俺(最終学歴・工高\(゚∀゚)/♪)考案式マンマ、計算したダケなんすか〜(;o;)。
ソンナ殺生な〜(ToT)。
どうか俺の方も真面目で爽やか!?wwに、出来れば式も建てて(方程式でも…お…おk)、解(μニュートリノkm/s)を導いて下さい!。
m(__)m。
一応、分かりやすいやうに又、参考データ↓です(概出ナガラ)。
壱).
μニュートリノ振動実験距離・スイス→イタリア間730km。
弐).
μニュートリノ・730km到達時間は光速より、60ns速かった。
参).
μ速は一秒間当たり、光速より、7.4km前後速い!?(←グーグル画像で見たダケナンデ確定(正解)かはマダ未確認ナガラ、タブン〇と)。
マンドクセ〜とは思い升が、時間もソレナリ掛けて頂いて全然おkです。
俺もマダ智恵熱が燻ってるし…(爆)。
m(__)m しばし計算する気が〜…。なんと素晴らしき俺の脳キャパ!(爆)。
-
イヤイヤ、式はたてられません、考えるのが苦手なんで。
それはジャイケルさんにお任せします(笑)
やっぱ工高や商高の人にはかないません
計算そのものは計算機が自動でやるので、他人が作った式をそのまま入れればいいだけですから(爆)
-
グロ子さんも、ジャイケルさんも凄いですォ
ただのエロかと思ってましたが、賢いエロですね。
今は亡き博士さんの後継者が居て、安泰ですぅ
-
で、スマイル先生
私の答えは合ってるんでしょうか?…(笑)
-
『グロ子さん、そうですか…、残念…。』(←半ベソで巷で話題wのオリオン座ペテルギウスを眺めナガラw)。
又、コチラの他の住人さん達もチャレンジしてくれなさそう!?ナンデ、昨夜試しにウィキで見た所、早くもコノ件、載ってたんで、一応、転載バカボン〜♪m(__)m。
《原論文によると、光速度をc、ニュートリノ(平均エネルギー17ギガ電子ボルトのミューオン・ニュートリノ)の速度をVとすると、
(V-c)/c = (2.48±0.28(統計誤差)±0.30(系統誤差))×10-5
である(有意水準は6.0σ)。これから、
V = c(1+2.48×10-5) = c×1.0000248 = 299799893 m/s
となり、c = 299792458m/sと比べて、7435m/sだけ速いことになる。
なお、 統計誤差と系統誤差を考慮すると、
Vmin = c(1+1.90×10-5) = c×1.0000190 = 299798154 m/s
光速cより、5696 m/s 速い。
Vmax = c(1+3.06×10-5) = c×1.000 0306 = 299 801 632 m/s
光速cより、9174 m/s 速い。
となる。》
だそうです…。
実は俺もプレス発表初期段階で今回の実験の原文を!、とも思いましたが…英文の為(昔見てたセサミstreet効果0w)、で簡単に諦めますた(爆)。
更に、数日前、コノ和訳らしいPDF(勿論、実験関係機関の)はDL出来ますたが、開くと《???…???》と文字化けダラケですた…(泣)。
スマイルさん、俺は賢くもナク、エロでもナク(少なくとも貴殿よりは!?(爆))、ノーマルとGIFしてます…ww。
↑…↑のグロ子さんへの答え合わせの後、俺の方の添削も是非、よろ〜!(このレスの13行〜49行目は忘れて下さい…ww)。
m(__)m 来月末発売のNe*tonは取り敢えず光系を扱うミタイだす。
-
それなら最初から
Wikipediaを見た方が…(笑)
エート、
わかりやすく言うと
(V-c)/c=(2.48±0.28(統計誤差)±0.30(系統誤差))×10-5
…ワカンネーヨ(爆)
有意水準6.0σ(6.0Σ)
【10-5】は『10ひく5』ではなく、『10のマイナス5乗』ですね?
ようするに
ナノ速=299799893m/s
って事で、
光速=299792458m/s
より7435m/s速い。
(7435m/s=7.435km/s)
ついでにいうと、
最小値=5196m/s
最大値=9471m/s
平均で=7435m/s
みたいな?
RDFが文字化けって、
20年前のPCでダウンロードしたとか?…(笑)
-
いやいや違う、
ナノ速=299799893m/s
ではなく、
【ニュートリノの速度】
=299799893m/sですね。
ちなみに、光速の覚え方は語呂合わせで
29979(憎くなく)
24(二人寄れば)
5(いつも)8(ハッピー)
だそうです。
29979(ニククナク)9(クソ)
893(ヤクザ)
-
( ̄ー+ ̄)y−~~~。
ヤッパ基本、グロさん(←短縮型ダトなんか…ww)、コノ手の計算系は好きとみた!?ww。
《【10-5】は『10ひく5』ではなく、(ry》
w(゚o゚;)wえ゙〜!ひくジャないとな!?、っと一応…ww。
因みに俺は、今回のやうな興味津々(特に素粒子(本の読書後レポート提出)の御蔭で工高時に物理の単位が命拾いw)な事象に付いてはWikiより出来るだけネタ元機関(今回はGraduate School of Science of Nagoya University長基線ニュートリノ振動実験OPERA・サイト)から情報を得る様にしてます。
使用のτ検出器(原子核乾板)に付いては開発元の富士フィ●ムを見ましたが詳細イマイチ…。
心が離れつつ(←距離は変動w)有るパチ関係なら各メーカーサイトや保通●(←最近覗いてませんが、月毎のパチ・回胴(スロ)の新台検定情報がPDFで見れました(RDFでは有りませ〜んw、Adobeの Portable Document Formatの方ですよ( ̄ー+ ̄)俺の携帯、対応)・日●組サイトのCheckでした←コロコロ悪化の内規はツイニ拝めずも…。
併用で電子辞書(古!ナンデ主に普遍的語句w)・本・ネット(携帯でWiki他)等も参考にはしますが。
間違っても2ち●んや、よ●ば等は鵜呑みせずで(ザット読みはシマス)。
計算絡みは、ココでヤッタやうに仕方ナク工高レベル(昭和レトロで出来ワルなw)の頭脳をフル動員!(爆)。で今回のやうに最後迄行けば、自分なりに検証(解き方、思考等)。←No 味噌がが冷めたらww。
↑今回みたくは滅〜多にやら(れ)ない続かな〜い!w。途中挫折(特に…の法則やら微積分風w式のテンコ)で、
\(´A` )/マッ、イッカ〜…、発動経験、数知れずですがwww。
《ニククナク・クソ・ヤクザ》ww。
『ヤマダく〜ん!、グロ子さんに座布団3枚サシアゲテ!』
\ミ三彡\(´ロ`ミ){ハイ!、カシコマリマスタ!)。
で…スマイルさんは…冬眠!?ww。
-
寝てるんだから、起こさないで下さいヌ
で、何でしたっけ?
-
RDFじゃなくてPDF!?
それは初めて知った。
すいませんアナログ人間なんで…(爆)
Wikiやネットの記事を鵜呑みにせず、ちゃんと自分で確認してからというのは素晴らしい、さすがです。
Wikipediaに書いてる芸能人の記事や、ミュージシャンのエピソードとかデタラメばっかですからね…それは関係ないか(笑)
10のマイナス5乗ですが、元の文では10の右上に小さい字で【-5】と書いてると思います。
それをそのままコピペすると、貼付けた時に【10-5】になるので、多くのサイトではそのまま【V=c(1+2.48×10-5)】と書かれてるのです。
あえて文字入力するなら
『10^-5』か
『10^(-5)』?
あ、分かりません(笑)
スマイルさん
お願いします
Kyon2=『キョンキョン』って言わないでくださいね…(爆)
-
Wikipediaでも一般的な概要のみで、一番大切な『定義に至る内容』や詳細な説明が無い場合がありますからね。
その為、調べ続けるとWiki同士の書き込み内容で矛盾する点が出てくる事もヌ
1∩-5
|∪
-
昨夜に続きの新スレうpも無事終わったんでww…コチラに又〜!。←勿論、投稿写は広いと書いて無い以外、100%天然オリジナル写です!(キッパリ!)。
PDFファイルは文章ダケでナク、勿論エロ写も有ります(一応〜保存w)。
で、試しに蛇に自分の尻尾噛ませるが如くww、Wikiで(Wikipedia)を検索すると《…前略…、今閲覧しているこの百科事典のこと(←ソリャソウダw)。…中略…、詳細かつ網羅的な情報を知ることができるということから「調べ物」という目的で利用するインターネットユーザーも多い。しかし専門家による査読がなく、不特定多数の利用者が投稿するというシステムゆえに、情報の信頼性や公正さなどは保証されておらず()(←?)、に沿わないの編集により問題が起こることもあり、いくつかの問題や課題も指摘されている(詳細は#問題点の節を参照)。以下(ry…》と。
ナカナカ正直に書いてました(チョイ感心)。
1∩-5
|∪
↑
ぱっと見た時は知らない物理定理!?、記号!?かと思いますた。1∩-5、|∪って…。(←俺もこんなLevelデス(爆))
冷静に見たら、10のマイナス5乗の二段AAだったww。
m(__)m マダOPERA熱(知恵でナイ方w)が残ってるし、又、要計算(別研究プロジェクトの)なんで、今日中にはモウ一丁〜、書かせて貰いマス。乙…。
-
Wikipediaの【ニュートリノ】の項では、25日昼に見た時は『60ナノ』の説明が間違えてて、夕方に見た時はその部分が削除されてました。
そして25日以降、26日も一部内容が修正されたり、追加されてます。
霊の仕業でしょうか…(爆)
新聞やニュースと違い、内容が間違えてれば訂正されるので、新聞よりは参考になります。
逆にWikipediaを利用すれば効率的にデマ流したり、世論操作出来るんじゃないの?(笑)
-
今回の《ヤベッ!、超〜光速な結果!?出ちまった〜!》実験(事件?)にゃ、ノーベル賞学者絡みのスーパーネ申(岡ンデ)系(←火の球教授も信頼)も避けてはイケナイと考えw、サイト名は不明もタブン公式サイト?も覗く事にしますた。頁最後に《Kamioka Observatory, ICRR, Univ. of Tokyo,》てアルシ。ココの(平成22年2月25日 プレスリリース全文よりの抜粋です↓。
《T2K 実験国際コラボレーション高エネルギー加速器研究機構
東京大学宇宙線研究所
J-PARC センター
スーパーカミオカンデJ-PARC 加速器からのニュートリノの初検出に成功…中略…。2010年に入ってからニュートリノビームを本格的に神岡に送り始め、スーパーカミオカンデにおいて24日のJ-PARCニュートリノ初検出に至った。》。
尚、T2K(←Tokai to Kamioka)実験は茨城県東海村・大強度陽子加速器施設(J-PARC)→岐阜県飛騨市神岡町・地下のスーパーカミオカンデ(光電子倍増管チェレンコフ光・検出器(←OPERAは原子核乾板使用))間(295km)へニュートリノを飛ばし、《まだ知られていないニュートリノの様々な性質の解明を目指す世界最先端の実験プロジェクト》と有ります。
目的は今回の超光速!?CERN・OPERAプロジェクトと似たり寄ったりww。←棚ぼた成果はマダ!?。
(↑シツコイですが、ウィキからではナク、本家?(ST機スルー級な高確でww)より。)
で、気になる東海村→神岡間ニュートリノ到達時間の記述がナイんで(光速サイコー!で無計測?)、先述の(統計誤差)&(系統誤差)が絡む《(V-c)/c =…》は置いといて(爆)←ウィキからw&マダ自分で未検証ナンデw)、シンプルな俺式計算結果でコチラの光&ニューちゃん《295km到達時間》を計算すると、
光 =295(km)÷299792.458608(km/s)
=0.00098401407(s)
=984014.07(ns)@
=984.01407(μs)
=0.98401407(ms)
ニュー=295(km)÷299799.845819(km/s)
=@-60(ns)
=983954.07(ns)
=983.95407(μs)
=0.98395407(ms)
ですが…何か!?…(爆)。←イミナシw。
尚、↑でニューと書いたのは、J-PARC(東海村)→Sネ申カンまで地下を進んだニュートリノ種類(電子・μ・τ)の記載が無かった為です…。
(この後のOPERA同様の《長基線ニュートリノ振動実験》ではニューちゃん出発が同じ茨城のつくば(距離250km)に変わったみたいです)。
しっかしニューちゃんてば、トリップ中に相互に変化(振動(電子⇔μ⇔τ))するそうで…ヤッパ〜コレも霊の仕業か…!?(爆)。
このSネ申の前身、ネ申んとき観測の《超新星1987Aからのニュートリノ観測データ》に付いてはマダ未読ゆえ…その内に…!?ww。←火の球教授ブログにも登場で〜す。
ホント!、Wikiの《光速より速い実験結果》の俺コピベ原文引用?式も進化だぁ〜!マイド!w。
m(__)m ナノデWikiは、言葉(知識)覚えたての御子チャマwか2ch拡張(ワールド・ワイド)版?とトリアエズ思った方が◎とww。
-
で…、↑このスレでの俺の結論…ヤッパ゙Щ(^ω^;)/♪右手は偉大ナリぃ〜ッ!(爆)←保々、ザ・せ・つ…ww。←俺の十八番(必殺技!(爆))発動〜…。
ず〜っと↑の方でグロ子様に《↑ダメですって〜そんなアバウト…(ry》って
書いた手前ww、統計誤差、系統誤差、有意水準も〜ヤッパ避けては成らない!(キッパリ)、とは思ったモノノ…これ等に付いてチラ見段階で
\(^O^)/カンベ〜ン♪ww。
俺、物理学者に成らなくて大〜正〜解〜!てな結論に至り、そこから更に↑一行目からの解(爆)が導かれますた!。
♪゙Щ(^ω^;)/♪。
俺のオツム&生活に支障きたす前にwwコノ件(μちゃんの御(誤?)乱行)の今後の展開(検証)及び最終結論は、関係機関・巷の賢者(含むコチラ住人様)各位様方々に委ね(オ・マ・カ・セ)たいと思い升…
d( ^ω^ )アトヨロ〜!。
よくココマデ頑張ってくれたぜ…!、
Can*n LS-12TUU(←ソーラー電子卓上計算機)よ!ww。
m(__)m でも関連の追跡・勉強は、イチオ続ける予定(未定)です…。
さっ、風呂入って飯(明日用弁当も)作るとするか…w。
失礼シマスタ。
-
やっぱ黒板とチョークも欲しいところですね…(笑)
実はテレ朝と日テレが「ニュートリノの実験」についてCGを制作してて、月曜日のニュース番組の特集で…いや、ないか(笑)